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【レポート】ホームタウン応援大使 オンライン市町村訪問(菊池 大介 選手、大野 哲煥選手、山内寛史 選手、藤谷 匠 選手、岡本 享也選手)

8月17日(水)に『ホームタウン応援大使 オンライン市町村訪問』を実施しました。

ホームタウン応援大使は、各選手が県内市町村の応援大使として相互に連携し、コミュニケーションを深めながら地域の魅力を発信していく取り組みです。

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、オンライン会議システムを利用して訪問を行いました。

 

参 加 選 手 :菊池 大介 選手(本巣市ホームタウン応援大使)

      大野 哲煥 選手(高山市ホームタウン応援大使)

      山内 寛史 選手(中津川市ホームタウン応援大使)

      藤谷 匠 選手(川辺町、七宗町ホームタウン応援大使)

      岡本 享也 選手(各務原市ホームタウン応援大使)

参加市町村:各務原市、高山市、本巣市、中津川市、川辺町、七宗町

 

選手のオンライン訪問は、各選手及び各市町のご担当者様の趣味など自己紹介から始まり、また、各市町が今PRしたいことをお話いただきました。

各市町のご担当者様から、観光分野はもちろん、今一番PRしたいことをお話いただきました。その中で、今後計画しているグルメ企画をお話いただくなど、貴重な機会をいただくことができました。

選手から、各市町様からのPRを受けて、子どもと行けるおすすめの場所、地名の由来、穴場の観光スポットに関することなど、たくさんの質問をさせていただきました。

 

各市町様からも、多くの質問をいただき、選手と交流を図ることができました。

選手は市町村のご担当者様と直接お話するとても貴重な機会となりました。

新型コロナウイルス感染者数が収束しない中、引き続きコロナ対策を怠ることはできませんが、オンライン訪問などで選手も様々な形で市町村を全力で応援させていただきたいと思っています。

訪問の最後には、各市町様から選手に対して激励など力強い応援メッセージをいただきました。

ご参加いただいた市町の皆様、本当にありがとうございました。

これからもFC岐阜への温かいご支援・ご声援をお願いします。

今後も引き続き、新型コロナウイルス感染拡大の防止に努めながら市町村訪問を実施していきます。